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| 最終更新: 2008-02-04 13:17 |
『情報セキュリティに関する基本的な知識をもち、 情報セキュリティ管理の現場責任者として、 情報セキュリティを保つための施策を計画・実施し、 その結果の評価を行う者。 … 情報セキュリティ管理の現場責任者として、 情報セキュリティに関する企画・実施・運用・分析のすべての段階で、 物理的観点、人的観点及び技術的観点から 情報セキュリティを保つための施策を計画・実施し、 その結果に関する評価を行う業務に従事する』
『情報システム基盤の構築・運用において 中心的役割を果たすとともに、 個別の情報システム開発プロジェクトにおいて、 固有技術の専門家として開発・導入を支援する者。 具体的には、情報セキュリティを固有技術とする。 … 情報セキュリティ技術の専門家として、 他の専門家と協力しながら情報セキュリティ技術を適用して、 セキュアな情報システムを開発・運用するため、 幅広い知識・経験・実践能力が要求される。』
『インターネットを各方面で利用する企業や組織において、 そのネットワークを安定的に運用管理することができ、 またその知識・技術をもって 中小事業者(SME; Small and Medium Enterprise) などの中小規模のネットワーク構築のための サポートサービスを提供できる人物 を認定対象とする』
『常時接続環境を活用して自ら情報を発信し活用するための 基礎知識と技術を認定対象とする』
『電気管理指定工場 (エネルギー管理指定工場/年間使用電力量1200万kWh以上) の電気管理者になることができる』
『インターネットを利用して自ら情報を獲得し 活用できる知識と技術を認定対象とする』
『アナログ伝送路設備に端末設備等を接続するための工事 (端末設備に収容される電気通信回路の数が1のものに限る) の接続工事を行い、又は監督することができる』
『マイコンを応用する製品を開発するには、製品の仕様を 設計できるとともに、特にMPUを中心に入出力周辺までの仕様を ソフトウェアとハードウェアの有機的な関係として設計・開発するための、 次のような情報処理技術が要求される。<中略>マイコン応用システムの 設計・開発に関しての実務を経験、又はチームリーダとしての 経験があることを想定する』
『ネットワークを利用する情報処理システムの分析、 設計に主として従事する者を対象とし、 大学卒業程度の一般常識を有し、3年程度の 情報処理業務を経験し、情報処理とネットワークについての 知識を有し、オンラインシステムの分析・設計・評価を 行いうる者を想定して試験を行う』
『最大電力500キロワット未満の需要設備のうちの600ボルト以下で 使用する電気工作物の電気工事については特に「簡易電気工事」 といい、その作業に従事することができる』
『構内に設置する電圧50kV未満の事業用電気工作物および 構内以外の場所に設置する電圧25kV未満の事業用電気工作物 (出力5MW以上の発電所を除く) などの工事、維持および運用の保安の監督ができる』
『プログラムの設計、高度のプログラムの作成及び 第2種情報処理技術者の指導に主として従事する者を対象とし、 大学卒業程度の一般常識を有し、3年程度以上のプログラミング 経験を有するシニアプログラマーを想定して試験を行う』
実務経験1,3,5年で、それぞれ3種,2種,1種の資格を得られる
『プログラム設計書に基づくプログラムの作成に主として従事する 者を対象とし、高校卒業程度の一般常識を有し、1年以上の プログラミング経験を有する一般プログラマーを想定して試験を 行う。(一般プログラマー対象)』