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TRIダイレクトメールニュース バックナンバー(16)

2017年1月6日発行:[TRI-Direct News] No.1452:地域を支える次世代加工技術者育成事業 CAE入門研修のご案内、他4件 配信数:11,982件  
[TRI-Direct News] No.1452:地域を支える次世代加工技術者育成事業 CAE入門研修のご案内、他4件 配信数:11,982件
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お申し込み、お問い合わせはそれぞれの窓口にお願いします。


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 産技研からのお知らせ 
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【1】地域を支える次世代加工技術者育成事業  CAE入門研修のご案内
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(1)----------------------------------------------------------------
|    CAE入門研修(構造解析) (開催日:H29/1/25)

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290125-CAE.pdf
|--------------------------------------------------------------------
|申込状況の確認はこちら:http://tri-osaka.jp/c/seminar/seminar.html

|近年、製品の強度設計などに CAE(Computer Aided Engineering)が広く用
|いられています。これには有限要素法と呼ばれる数値解析の手法が使われて
|おり、コンピュータ上で応力やひずみの計算を行っています。
| この研修では、CAE ソフトを本格的に使用した経験の無い方を対象として、
|ソフトの基本的な操作技術を体験していただきます。シミュレーションを行
|う際の設定の流れについて実際の操作を通じて学んでいただき、今後 CAE
|解析に取り組むきっかけにしていただければと思います。この機会にぜひ
|ご参加ください。

|●日時:平成29年1月25日(水) 13:30~17:00
|●場所:(地独)大阪府立産業技術総合研究所
|    (和泉市あゆみ野2-7-1  電話:0725-51-2518)
|●講師:アンシス・ジャパン株式会社 技術部 プリセールスチーム
|    中部・西日本グループ 松田 和弘 氏
|●研修概要:
| CAEソフトウェア「ANSYS Mechanical」操作実習(1名1台ずつ使用)
|1.ANSYS Mechanical 概要
| ・Mechanical 製品紹介
| ・Mechanical 操作説明
|2.ANSYS Mechanical 操作体験
| ・構造解析
| ・伝熱解析
| ・熱応力解析
| ・固有値解析
| ・非線形解析
|●対象者:
| ・CAEソフトを本格的に使用された経験の無い方
| ・パソコン基本操作の経験がある方
|●定員:5名(先着順)
| ※ 申込み多数の場合は1社1名に限定させて頂く場合があります。
|●費用:無料

|《申込書》
|--------------------------------------------------------------------
|地域を支える次世代加工技術者育成事業「CAE入門研修(構造解析)」(1/25)
|・会社名:
|・所在地:〒
|・連絡先:電話           FAX
|・参加者:所属:     役職:     氏名:     (K________)
|------------------------------------------------------------------

(2)----------------------------------------------------------------
|    CAE入門研修(流体解析) (開催日:H29/1/26)

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290126-CAE.pdf
|--------------------------------------------------------------------
|申込状況の確認はこちら:http://tri-osaka.jp/c/seminar/seminar.html

|近年、製品の性能評価などにCAE(Computer Aided Engineering)が広く用
|いられています。流体解析を行うCAE ソフトでは、コンピュータ上で流体の
|流れや温度などの計算を行い、グラフィックスで表示することで設計時の問
|題点を予測しています。
| この研修では、CAE ソフトを本格的に使用した経験の無い方を対象として、
|ソフトの基本的な操作技術を体験していただきます。シミュレーションを行
|う際の設定の流れについて実際の操作を通じて学んでいただき、今後CAE解析
|に取り組むきっかけにしていただければと思います。この機会にぜひご参加
|ください。

|●日時:平成29年1月26日(木) 13:30~17:00
|●場所:(地独)大阪府立産業技術総合研究所
|    (和泉市あゆみ野2-7-1  電話:0725-51-2518)
|●講師:アンシス・ジャパン株式会社 技術部 プリセールスチーム
|    中部・西日本グループ  藤原 拓也 氏
|●研修概要:
| CAEソフトウェア「ANSYS Fluent」操作実習(1名1台ずつ使用)
|1.ANSYS紹介
|  ・会社・製品群説明 ・ ANSYS Fluent紹介
|2.ANSYS Fluent / ANSYS Workbench 操作体験
| 3次元ミキシングエルボ内の熱流れ計算
| ・解析概要とANSYS Workbenchの軌道
| ・形状作成
| ・メッシュ生成
| ・計算条件設定と計算の実施
| ・ポスト処理
| ・パラメータ変更
|●対象者:
| ・CAEソフトを本格的に使用された経験の無い方
| ・パソコン基本操作の経験がある方
|●定員:5名(先着順)
| ※ 申込み多数の場合は1社1名に限定させて頂く場合があります。
|●費用:無料

|《申込書》
|--------------------------------------------------------------------
|地域を支える次世代加工技術者育成事業「CAE入門研修(流体解析)」(1/26)
|・会社名:
|・所在地:〒
|・連絡先:電話           FAX
|・参加者:所属:     役職:     氏名:     (K________)
|------------------------------------------------------------------

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【2】機器利用技術術講習会のご案内
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                  (地独)大阪府立産業技術総合研究所
                   顧客サービス室 業務推進課
                   
                    和泉市あゆみ野2-7-1
                     TEL 0725-51-2518

  お申し込みはメール(fukyu@tri-osaka.jp)かFAX(0725-51-2520)
 でお願いします。
 
 ■電子メールでお申し込みの場合は、
 (1)会社名
 (2)所在地
 (3)参加者の所属、役職、氏名
  (TRIカードをお持ちの方は、K番号もお知らせ下さい。)
 (4)連絡先 TEL、FAX(お持ちの場合)
 (5)開催回数が複数の講習会の場合は希望日程の第1希望、第2希望など
 を電子メールにてお知らせください。
 
 もしくは、メールの本文にあります《申込書》をコピーしてご利用下さい。

  受講者は先着順で決定します。受講票は発行いたしません。返信で受付を
 お知らせします。講習会によっては、すぐに定員に達する場合がございます。
 定員を超えた場合はキャンセル待ちにて受付いたします。

 ※ 受講にはTRIカード(白色)が必要です。
  まだお持ちでない方は、受付の返事の際、申し込み方法をご連絡いたします。
  
 <お願い>
 開催日当日の参加取消しやキャンセルのご連絡なしでご欠席される場合は、
今後のお申込をお断りする場合がございます。
 ご欠席される場合は必ず前日までにキャンセルのご連絡をお願いいたします。

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|《再案内》※まだ定員まで余裕がございます。
|申込状況の確認はこちら:http://tri-osaka.jp/c/seminar/seminar.html

|<機器利用技術術講習会>
|  「高速引張り試験機」
|               (開催日:H29/1/11,12)

| 高速引張り試験機は、高分子材料・繊維材料を主対象とし、それらに一般
|の引張り試験機では対応できない高速(最大:秒速20 m)の引張り変形を加
|えた際の強度や変形量を測定できる試験機です。恒温槽(-40℃~+150℃)や
|高速度ビデオカメラも備えており、極寒地や高温環境を想定した試験や、試
|験片の変形・破壊過程を撮影することも可能です。
| 本試験機は、自動車・航空部材や、安全・防護用品、土木・建築資材、ス
|ポーツ用品の構成材料など、高速で衝撃的な変形が加わる(加わり得る)状
|況で使用される各種産業資材の開発、評価にお役立ていただいています。
| 本講習会では、高速引張り試験機の特徴や使用方法をご説明するとともに、
|高速引張り試験の実習(試験片は当所でご用意します)を交え、試験で得ら
|れるデータについて解説します。

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290111-strain.pdf

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|<機器利用技術術講習会>
|  「真円度測定機、超精密非球面測定機」
|               (開催日:H29/1/17)

|本講習会では、次の2つの装置の測定原理ならびに操作方法を解説します。
|・真円度測定機
| エレクトロニクスや自動車等の分野において用いられる高精度部品には、
|円筒部分を有するものが数多く存在しています。また、旋盤のような回転
|対称形状を製作するための工作機械が盛んに利用されていることからもわ
|かるように、一般の機械部品でも多くのものが円形断面を有しています。
|このような円形状から構成される立体形状を評価するためには、高精度な
|回転機構を有する測定機が必要となります。本装置は、測定対象を高精度
|で回転させるテーブルと検出器を垂直・水平に駆動する機構を有し、円断
|面を有する試料の形状精度(真円度、円筒度等)を評価することが可能で
|す。
|・超精密非球面測定機
| 近年の光学機器や情報関連機器の高機能化に伴い、それらに内蔵される
|光学部品(レンズ、ミラー等)には高度な非球面形状が求められています。
|非球面光学部品やその金型を高精度に製作するには、高精度な加工機に加
|えて高精度な形状測定機が不可欠です。本装置は非球面専用の形状測定機
|であり、原子間力プローブと呼ばれる独自の測定子を備え、また測定物の
|設置誤差を計算処理によって解消するオートアライメント機能を有してい
|ます。これらの機能により、急な傾斜をもつ非球面形状であっても、高精
|度かつ短時間で測定を行うことができます。

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290117-measure.pdf

|--------------------------------------------------------------------
|<機器利用技術術講習会>
|  「におい識別装置」
|               (開催日:H29/1/24,25,26)

| におい識別装置(島津製作所製、FF-2020 Sシステム)は、10種類のガスセン
|サから構成される装置であり、専用解析ソフトにより、複数の試料間のにおい
|の質(感じ方)の違いを類似度で、においの強さの違いを臭気寄与および臭気指
|数相当値として数値化します。におい識別装置を用いることにより、各種製品
|のにおい比較、消臭・脱臭・芳香製品の性能評価、低臭気化品の評価、におい
|の持続性や透過性の評価などが可能となります。
| 本講習会では、はじめてにおい分析に取り組もうとされる方を対象とし、本
|装置の特徴や使用方法についてわかりやすくご説明いたします。

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290124-smell.pdf

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《NEW》
<機器利用技術講習会>
(1)----------------------------------------------------------------
|   「金属材料の硬さ試験」
|               (開催日:H29/1/27)

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290127-katasa.pdf
|--------------------------------------------------------------------
|申込状況の確認はこちら:http://tri-osaka.jp/c/seminar/seminar.html

|●内容:
| 「硬さ」とは一言でいえば「形の変わりにくさ」ということになります。
|ですから、硬さを評価しようとするときに、一番分かりやすいのは変形させ
|てみることです。実際にはJIS等で規定された試験方法や試験条件に従って
|変形させた結果を数値化して、その大小で硬い軟らかいを評価することにな
|ります。硬さ試験は比較的簡便かつ短時間で行うことができるので、硬さ試
|験値は工業・産業分野で材料の信頼性を表す指標として、品質管理や研究開
|発に幅広く使用されています。
| 本講習では、全自動マイクロビッカース硬さ試験機システムおよびロック
|ウェル硬さ試験機を用いた硬さ試験の原理、方法に関する講習を行います。
|本講習では、硬さ基準片および当方で用意した試料を用いて実習をおこなっ
|ていただきます。

|●対象機器:全自動マイクロビッカース硬さ試験機システム
|      ロックウェル硬さ試験機
|●日時:平成29年1月27日(金) 13:20~14:20
|●場所:(地独)大阪府立産業技術総合研究所
|    (和泉市あゆみ野2-7-1  電話:0725-51-2518)
|●定員:3名
|●費用:無料

|《申込書》
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|テーマ「金属材料の硬さ試験」
|・会社名:
|・所在地:〒
|・連絡先:電話           FAX
|・参加者:所属:     役職:     氏名:     (K________)
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 その他のお知らせ 
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【3】平成28年度 産官金ネットワークによる産総研・公設試の橋渡し機能
   強化事業「第2回 公設試等シーズ発表会」開催のご案内(再案内)
   【近畿経済産業局】からのお知らせ (開催日:H29/1/20)
   詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.kansai.meti.go.jp/2giki/sangiren/seeds-matching2016no2.html
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 近畿経済産業局では、平成28年度「産官金ネットワークによる産総研・公設
試の橋渡し機能強化事業」の一環として、産総研・関西センター及び関西地域
7府県の公設試等が保有する技術シーズからマッチングが有望な「繊維・樹脂
分野」の技術シーズを中小企業の皆様にご紹介します。
 さらに、新たなビジネスや商品開発をお考えの中小企業の皆様には、当該技
術シーズを活用して頂くための相談会をも実施しますので、奮ってご参加くだ
さい。
(注)公設試とは、地方自治体が設置した試験研究機関である公設試験研究機
関の略称です。企業の抱える課題を解決するため、一番身近で利用しやすい機
関として設置されています。

★第2回公設試等シーズ発表会概要

1.日 時:2017年1月20日(金)13:00~16:30(受付開始:12:30~ )
2.会 場:ドーンセンター 4F
      (〒540-0008 大阪市中央区大手前1丁目3番49号)
3.対象者:中小・ベンチャー企業など
4.主 催:経済産業省 近畿経済産業局
5.定 員:60名
6.参加費:無料
7.事務局:公益財団法人 新産業創造研究機構
8.申込み:事務局HPをご覧ください
http://www.niro.or.jp/ch-matching28-02/

本事業は経済産業省近畿経済産業局が主催する「平成28年度産官金ネットワー
クによる産総研・公設試の橋渡し機能強化事業」(注1)の一環で、(公財)
新産業創造研究機構は、実施機関として本事業を請け負っております。
(注1)
URL:http://www.kansai.meti.go.jp/2giki/sangiren/hashiwatashi2016.html

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【4】 「ヒートアイランド対策技術セミナー」を開催!
                 (開催日:H29/1/19)   
  参加申込みURLはこちら
  http://www.osakahitec.com/seminar/chirashi.pdf
  【大阪府立環境農林水産総合研究所】からのお知らせ
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 ■「ヒートアイランド対策技術セミナー」を開催します!
  次世代技術として注目度が高い再帰性反射材は、壁面に用いると
 入射日射の多くが天空に反射され、歩行者の熱ストレスを増加
 させないことから、壁面での日射受熱量の大きい都市部の中高層
 建築物などでの積極的な採用が期待されています。
ヒートアイランド対策に産学官民が連携して取組む「大阪ヒート
 アイランド対策技術コンソーシアム(大阪HITEC)」では、この
 再帰性反射材の最新技術と動向などについて、ご紹介する技術セミナー
 を開催します。

 ◇日時:平成29年1月19日(木)14時~15時50分
 ◇場所:ビジネスプラザおおさか
      (大阪市中央区備後町2-1-1 第二野村ビル4階)
 ◇参加費:無料
 ◇定員:60名(先着順)
 ◇内容:(1)再帰性反射材の最新技術と動向
         木下 進一(大阪府立大学大学院 准教授)
      (2)高日射反射率塗料等の日射反射保持率と汚染促進試験
         三木 勝夫(三木コーティング・デザイン事務所 所長)
(3)大阪HITEC対策技術認証制度について 
         大阪府立環境農林水産総合研究所 環境研究部  
 ◇参加申し込み 
     http://www.osakahitec.com/seminar/chirashi.pdf
 ◇お問い合わせ
  大阪ヒートアイランド対策技術コンソーシアム事務局
  (大阪府立環境農林水産総合研究所 技術支援グループ内)
    TEL:072-979-7062 / FAX:072-956-9790 
    Eメール:hitec@mbox.kannousuiken-osaka.or.jp

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【5】 <<セミナー>>【ロジスティクスセミナー】
知っておきたい「通販物流」の基礎知識 
   詳細URLはこちら
    https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=22415
  【大阪産業創造館】からのお知らせ (開催日:H29/1/19)
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運送会社、荷主の双方の立場から「通販市場における物流」を学ぶセミナー。
運動会社が新規で通販市場に参入する際のポイント、荷主視点で通販における
物流コストの考え方、運送会社選定のポイントを解説する。

●日時 1月19日(木) 14:00-16:00
●場所 大阪産業創造館6F 会議室E
●費用 2,000円/名 
●申込 上記のURLからオンラインにてお申し込み下さい。
●問合 大阪産業創造館イベント・セミナー事務局 TEL:06-6264-9911
●主催 大阪産業創造館(公益財団法人大阪市都市型産業振興センター)

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《施設開放(貸ホール・貸研修室)のご案内》
 産技研では、平日の午前9時15分から午後5時まで、
  ホール・研修室等の施設を有料でお貸ししております。
  250名収容のTRIホールをはじめ各種の研修室(24名から90名まで収容)を、
  研修会などの目的にご利用いただけます。
  ご利用を希望される方は、下記の総合受付までご連絡ください。

  電話:0725-51-2525(総合受付:9:00~17:30)
  また、利用料金は下記のHP掲載しております
  http://tri-osaka.jp/c/riyou_annai/shisetsu_ryokin.html
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このメールは、
当研究所の催事に参加いただいた方、 顧客サービスセンターに登録された方、
ホームページ上でメール配信を希望された方へ送信させて頂いております。
またこのメールは送信専用アドレスから配信しております。
お申し込み、お問い合わせには利用できませんのでご注意ください。
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地方独立行政法人大阪府立産業技術総合研究所( http://tri-osaka.jp/ )
メールの送信を中止する場合は、冒頭に”解除希望”と記載いただき、
このメール文面をそのままご返信ください。