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TRIダイレクトメールニュース バックナンバー(15)

2016年12月22日発行:[TRI-Direct News] No.1451:産技研技術セミナーMOBIO-Forum「想像を超える形状・デザイン、新しい機能、性能の向上を導き出す最新の設計手法“トポロジー最適化”」、他4件 配信数:11,995件  
[TRI-Direct News] No.1451:産技研技術セミナーMOBIO-Forum「想像を超える形状・デザイン、新しい機能、性能の向上を導き出す最新の設計手法“トポロジー最適化”」、他4件 配信数:11,995件
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お申し込み、お問い合わせはそれぞれの窓口にお願いします。


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 産技研からのお知らせ 
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【1】産技研技術セミナー/MOBIO-Forum
  「想像を超える形状・デザイン、新しい機能、性能の向上を導き出す
   最新の設計手法
   “トポロジー最適化”」
                   (開催日:H29/2/1)のお知らせ
  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
 http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/seminar-20170201.pdf
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 日本のものづくり産業は、国際競争の激化によりその輝きを失いつつありま
す。内閣府では、「SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)/革新的設計
生産技術」を3年前に立ち上げ、提唱する「デライトものづくり」によりグロ
ーバルトップを獲得できる新市場の創出を目指しています。
「トポロジー最適化」は、高機能で革新的な構造案を導き出す、本プログラム
で研究開発中のシミュレーションツールです。今回は、トポロジー最適化の概
要・特徴と適用事例を分かり易く解説するとともに、最適化形状を具現化する
3Dプリンターの活用法についても紹介します。 

■日時:平成29年2月1日(水)13:30~16:30
■会場:クリエイション・コア東大阪 南館3階
    クリエイターズプラザ技術交流室A
    (近鉄けいはんな線「荒本駅」下車徒歩5分) 
http://www.m-osaka.com/jp/access/index.html
■定員:50名(先着順。定員に達し次第、締め切らせていただきます)
■対象:ものづくり中小企業、支援機関 など
■参加費:無料
■主催:(地独)大阪府立産業技術総合研究所
■共催:SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)/革新的設計生産技術
   (三次元異方性カスタマイズ化設計・付加製造拠点構築と地域実証、迅
    速で創造的な製品設計を可能とするトポロジー最適化に基づく超上流
    設計法の開発)、大阪府、ものづくりビジネスセンター大阪(MOBIO)
■後援:株式会社池田泉州銀行
■お申込み方法
(1)こちらの申込みURLからインターネットでお申込みください。
http://www.m-osaka.com/jp/mobio-cafe/detail/000908.html
(2)こちらのチラシデータをダウンロードの上、裏面に必要事項を記載し、
下記のFAX番号までお送りください。
http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/seminar-20170201.pdf

■お問合せ先
ものづくりビジネスセンター大阪(MOBIO)
  TEL:06-6748-1052、FAX:06-6748-1062
※主催(共催)する機関からセミナー等に関する連絡をすることがあります。

■プログラム
○SIP概要紹介
「デライトものづくりをめざす、SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)
/革新的設計生産技術とは」
(産技研 顧客サービス室長  山口 勝己)

○特別講演
「革新的な製品設計を目指したトポロジー最適化に基づく構想設計法の開発」
(京都大学大学院 工学研究科 教授 西脇 眞二 氏)

○導入報告
「産技研におけるトポロジー最適化ソフトの構成と活用事例」
(産技研 制御・電子材料科 赤井 亮太)

○加工機紹介
「デライト設計を具現化するデジタルものづくり機器」
(産技研 加工成形科 中本 貴之)
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【2】機器利用技術術講習会、産技研ラボツアーのご案内
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                  (地独)大阪府立産業技術総合研究所
                   顧客サービス室 業務推進課
                   
                    和泉市あゆみ野2-7-1
                     TEL 0725-51-2518

  お申し込みはメール(fukyu@tri-osaka.jp)かFAX(0725-51-2520)
 でお願いします。
 
 ■電子メールでお申し込みの場合は、
 (1)会社名
 (2)所在地
 (3)参加者の所属、役職、氏名
  (TRIカードをお持ちの方は、K番号もお知らせ下さい。)
 (4)連絡先 TEL、FAX(お持ちの場合)
 (5)開催回数が複数の講習会の場合は希望日程の第1希望、第2希望など
 を電子メールにてお知らせください。
 
 もしくは、メールの本文にあります《申込書》をコピーしてご利用下さい。

  受講者は先着順で決定します。受講票は発行いたしません。返信で受付を
 お知らせします。講習会によっては、すぐに定員に達する場合がございます。
 定員を超えた場合はキャンセル待ちにて受付いたします。

 ※ 受講にはTRIカード(白色)が必要です。
  まだお持ちでない方は、受付の返事の際、申し込み方法をご連絡いたします。
  
 <お願い>
 開催日当日の参加取消しやキャンセルのご連絡なしでご欠席される場合は、
今後のお申込をお断りする場合がございます。
 ご欠席される場合は必ず前日までにキャンセルのご連絡をお願いいたします。

◆--------------------------------------------------------------------
|《再案内》※まだ定員まで余裕がございます。
|申込状況の確認はこちら:http://tri-osaka.jp/c/seminar/seminar.html

|<機器利用技術術講習会>
|  「高速引張り試験機」
|               (開催日:H29/1/11,12)

| 高速引張り試験機は、高分子材料・繊維材料を主対象とし、それらに一般
|の引張り試験機では対応できない高速(最大:秒速20 m)の引張り変形を加
|えた際の強度や変形量を測定できる試験機です。恒温槽(-40℃~+150℃)や
|高速度ビデオカメラも備えており、極寒地や高温環境を想定した試験や、試
|験片の変形・破壊過程を撮影することも可能です。
| 本試験機は、自動車・航空部材や、安全・防護用品、土木・建築資材、ス
|ポーツ用品の構成材料など、高速で衝撃的な変形が加わる(加わり得る)状
|況で使用される各種産業資材の開発、評価にお役立ていただいています。
| 本講習会では、高速引張り試験機の特徴や使用方法をご説明するとともに、
|高速引張り試験の実習(試験片は当所でご用意します)を交え、試験で得ら
|れるデータについて解説します。

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290111-strain.pdf

|--------------------------------------------------------------------
|<機器利用技術術講習会>
|  「真円度測定機、超精密非球面測定機」
|               (開催日:H29/1/17)

|本講習会では、次の2つの装置の測定原理ならびに操作方法を解説します。
|・真円度測定機
| エレクトロニクスや自動車等の分野において用いられる高精度部品には、
|円筒部分を有するものが数多く存在しています。また、旋盤のような回転
|対称形状を製作するための工作機械が盛んに利用されていることからもわ
|かるように、一般の機械部品でも多くのものが円形断面を有しています。
|このような円形状から構成される立体形状を評価するためには、高精度な
|回転機構を有する測定機が必要となります。本装置は、測定対象を高精度
|で回転させるテーブルと検出器を垂直・水平に駆動する機構を有し、円断
|面を有する試料の形状精度(真円度、円筒度等)を評価することが可能で
|す。
|・超精密非球面測定機
| 近年の光学機器や情報関連機器の高機能化に伴い、それらに内蔵される
|光学部品(レンズ、ミラー等)には高度な非球面形状が求められています。
|非球面光学部品やその金型を高精度に製作するには、高精度な加工機に加
|えて高精度な形状測定機が不可欠です。本装置は非球面専用の形状測定機
|であり、原子間力プローブと呼ばれる独自の測定子を備え、また測定物の
|設置誤差を計算処理によって解消するオートアライメント機能を有してい
|ます。これらの機能により、急な傾斜をもつ非球面形状であっても、高精
|度かつ短時間で測定を行うことができます。

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290117-measure.pdf

|--------------------------------------------------------------------

《NEW》
<機器利用技術講習会>
(1)----------------------------------------------------------------
|    「におい識別装置」
|               (開催日:H29/1/24,25,26)

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290124-smell.pdf
|--------------------------------------------------------------------
|申込状況の確認はこちら:http://tri-osaka.jp/c/seminar/seminar.html

|●内容:
| におい識別装置(島津製作所製、FF-2020 Sシステム)は、10種類のガスセン
|サから構成される装置であり、専用解析ソフトにより、複数の試料間のにおい
|の質(感じ方)の違いを類似度で、においの強さの違いを臭気寄与および臭気指
|数相当値として数値化します。におい識別装置を用いることにより、各種製品
|のにおい比較、消臭・脱臭・芳香製品の性能評価、低臭気化品の評価、におい
|の持続性や透過性の評価などが可能となります。
| 本講習会では、はじめてにおい分析に取り組もうとされる方を対象とし、本
|装置の特徴や使用方法についてわかりやすくご説明いたします。

|●対象機器:におい識別装置
|●日時:平成29年1月24日(火) (1)10:20~11:20 (2)13:20~14:20
|        1月25日(水) (3)10:20~11:20 (4)13:20~14:20
|        1月26日(木) (5)10:20~11:20 (6)13:20~14:20
|●場所:(地独)大阪府立産業技術総合研究所
|    (和泉市あゆみ野2-7-1  電話:0725-51-2518)
|●定員:各コースとも1社のみ。1社3名まで
|●費用:無料

|《申込書》
|--------------------------------------------------------------------
|テーマ「におい識別装置」
|・会社名:
|・所在地:〒
|・連絡先:電話           FAX
|・参加者:所属:     役職:     氏名:     (K________)
|・希望コース:第1希望:    第2希望:
|------------------------------------------------------------------

《NEW》
<産技研ラボツアー>
(2)----------------------------------------------------------------
| 利用推進月間 平成28年度第4回
|「環境試験(温湿度など)コース(製品信頼性科・技術サポートセンター)」
|               (開催日:H29/1/26)

|  詳細は下記URLをご覧ください。 (参加申込み書:PDFファイル)
| http://tri-osaka.jp/c/content/files/s/H28/H290126-labotour.pdf
|--------------------------------------------------------------------
|申込状況の確認はこちら:http://tri-osaka.jp/c/seminar/seminar.html

| 市場に投入される製品や部品などは、温湿度の変化や日射、降雪などの気
|象変化に対して長時間曝露されることから、より厳しい環境条件で品質性能
|試験を行う必要があります。このような環境試験は、電気、機械、金属、医
|療、繊維、塗料など幅広い分野の製品や部品の設計や性能、品質を評価する
|信頼性試験の一つとして実施されています。
| 産技研では、小さな電子部品、金属部品から大型の最終製品まで様々な試
|料に対する実験・評価ができる環境試験室(槽)を複数整備し、製品の設計、
|開発にご活用いただいています。本ラボツアーでは、
|(1) 日射・降雪・気圧などの環境条件を模擬的に再現できる特殊環境室
|  (人工気象室・気圧制御室)
|(2) 温度ならびに湿度条件を幅広く変化させることができる多様な
|  「恒温恒湿槽」
|の見学・実演会を実施します。初めての方もお気軽にご参加ください。

|●内容:
|1.環境試験室(槽)および試験・技術のご紹介(13:20~13:50)
|  (1) 特殊環境室(人工気象室・気圧制御室)紹介
|  (2) 恒温恒湿槽の紹介
|2.環境試験室(槽)の見学・実演
|  (1) 人工気象室(日射・降雪)・気圧制御室(気圧)の説明
|  (2) 高温多湿型、大型、輸送環境用など各種恒温恒湿槽の説明

|●日時:平成29年1月26日(木) 13:20~15:00
|●場所:(地独)大阪府立産業技術総合研究所
|    (和泉市あゆみ野2-7-1  電話:0725-51-2518)
|●定員:10名(1社2名まで)
|●費用:無料

|《申込書》
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|テーマ「環境試験(温湿度など)コース」
|・会社名:
|・所在地:〒
|・連絡先:電話           FAX
|・参加者:所属:     役職:     氏名:     (K________)
|------------------------------------------------------------------
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 その他のお知らせ 
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【3】~製品開発や試作のコスト削減、期間短縮をめざして~
            CAE基礎講座
        < Computer Aided Engineering >
 http://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/201612/D22170125017.html
    【大阪商工会議所】からのお知らせ
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CAEは、CADと連携してコンピュータ内部に作成されたモデルを利用
して各種シミュレーションや技術解析など工学的な検討を行うシステムで
す。これを使用することにより、開発コストの低減や期間短縮、試作精度
の向上につながります。

演習などを通じてその基礎的な知識を習得していただくための講座を以下
により開催いたします。


◆日 時: 平成29年1月25日(水)・2月2日(木)・2月8日(水)
      各日13:00~16:10 <全5回を3日にわけて開催>

◆場 所: 大阪電気通信大学 寝屋川キャンパス (寝屋川市初町18-8)
      http://www.osakac.ac.jp/institution/campus/access/

◆講 師: 大阪電気通信大学 工学部 教授 新関 雅俊 氏

◆受講料: (1)大阪府内の中小企業の方:無料(1社2名まで)
      (2)上記(1)に該当せず、
       ・大阪商工会議所会員の方:10,000円(5回分)
       ・大阪商工会議所非会員の方:25,000円(同上)

◆主 催: 大阪商工会議所、大阪電気通信大学 

◆お申込み、講座内容の詳細は下記HPをご覧ください。
 http://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/201612/D22170125017.html

■お問合せ先:
 大阪商工会議所 経済産業部 産業・技術・水ビジネス振興担当
 TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249

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【4】平成28年度補正
 「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」 締切迫る!!
                     (締切日:H29/1/17)
 【大阪府中小企業団体中央会】からのお知らせ
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 中小企業庁の平成28年度補正「革新的ものづくり・商業・サービス開発
支援補助金」事業の応募期限が平成29年1月17日(火)迄ですので、応募
される方は、急いで準備してください。
 大阪府内で試作品の開発や設備投資を行う事業者の場合は、「大阪府中小
企業団体中央会」が受付窓口となっていますので、詳しくは、公募チラシと
下記のホームページをご覧下さい。
 なお、御社の開発技術者・製造技術者の方にも転送いただければ幸いです。

【応募締切】平成29年1月17日(火) (当日消印有効)
【公募チラシ】
  http://tri-osaka.jp/maido/Gaiyou_H28.pdf
【ものづくり補助金ホームページ】
  http://www.maido.or.jp/mono_H28/index.html
【問い合わせ先】
  大阪府中小企業団体中央会 ものづくり中小企業支援室
  TEL 06-6947-4378

【参考】
1)ものづくり補助金とは!
  平成24年度補正予算から始まった、ものづくり中小企業等の
「試作品の開発」や「設備投資」を支援する補助制度で、大阪
府内では24~27年度の4年間で約4500社の事業者が採
択されています。
2)平成28年度事業の特徴!
 ①第四次産業革命に向け、IoT・AI・ロボットを活用した
革新的ものづくり等を行うための“設備投資“を行う事業
        ・・・・・・ 補助上限額3,000万円、補助率:2/3
 ②技術等の課題解決のための“設備投資”を行う事業  
        ・・・・・・ 補助上限額1,000万円、補助率2/3
 ③新製品開発等の“試作開発”や“設備投資”を行う事業  
        ・・・・・・ 補助上限額 500万円、補助率2/3
 尚、②③事業では、雇用を増加し、5%以上の賃金引上げを行う場合、
 補助上限額が増額されます

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【5】 障害者自立支援機器
    「シーズ・ニーズマッチング交流会2016」開催のお知らせ
                     (開催日:H29/1/19)
    詳しくはこちら
    http://www.techno-aids.or.jp/needsmatch/index.shtml
【(公財)テクノエイド協会からのお知らせ】
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┃ (公財)テクノエイド協会では、障がい当事者のニーズをより的確に捉え
┃た支援機器開発の機会をつくるため、作る人(開発者や研究者)と使う人(障がい
┃当事者やご家族)が集まり、より良い支援機器の開発を促進するための交流会を
┃開催いたします。
┃ この交流会では、障がい当事者、ご家族及び障がい者施設の職員等、支援機器
┃ユーザーの方々が多数来場する予定です。
┃ 障がい者向けの支援機器開発を行っている方、障がい当事者のニーズ取得のた
┃め、交流を図りたい方は是非ご参加ください。

┃日 時:平成29年1月19日(木) 10:00~16:00
┃場 所:大阪マーチャンダイズマート(OMMビル)
┃ 京阪電車「天満橋駅」東口、地下鉄谷町線「天満橋駅」北改札口
┃費 用:入場無料(入退出自由で開催)
┃申 込:タイトル欄のURLより「参加登録票」をダウンロードのうえ、E-mail
┃    またはFAXでお申込みください。
┃ E-mail:shino@techno-aids.or.jp FAX:03-3266-6885

┃主催・問合先:(公財)テクノエイド協会
┃       162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ4階
┃       (担当:企画部 谷田・篠・五島)
┃     TEL:03-3266-6883 FAX:03-3266-6885

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《施設開放(貸ホール・貸研修室)のご案内》
 産技研では、平日の午前9時15分から午後5時まで、
  ホール・研修室等の施設を有料でお貸ししております。
  250名収容のTRIホールをはじめ各種の研修室(24名から90名まで収容)を、
  研修会などの目的にご利用いただけます。
  ご利用を希望される方は、下記の総合受付までご連絡ください。

  電話:0725-51-2525(総合受付:9:00~17:30)
  また、利用料金は下記のHP掲載しております
  http://tri-osaka.jp/c/riyou_annai/shisetsu_ryokin.html
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このメールは、
当研究所の催事に参加いただいた方、 顧客サービスセンターに登録された方、
ホームページ上でメール配信を希望された方へ送信させて頂いております。
またこのメールは送信専用アドレスから配信しております。
お申し込み、お問い合わせには利用できませんのでご注意ください。
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地方独立行政法人大阪府立産業技術総合研究所( http://tri-osaka.jp/ )
メールの送信を中止する場合は、冒頭に”解除希望”と記載いただき、
このメール文面をそのままご返信ください。

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